[教師]授業リポート12/15
今年最後の授業。
引き続き、内部被爆について一緒に学びました。
使わせて頂いている資料は、医学博士、崎山比早子先生監修の【低線量内部被ばくから子どもを守るために】という冊子。
この冊子は、文字だけでなく、データをわかりやすい表にまとめてあったり、一目でわかるイラストを使ったりしながら、難しいことをわかりやすく表現してくれているスグレモノ。
これを紹介してくださったのは、実際お子さんのいらっしゃるパパさんで、子供たちを放射性物質をはじめとする様々な化学物質から守ろうと活動していらっしゃる方です。
こういう方のご協力があって成り立っている授業。
こちらの熱も益々入るというものです。
生徒も、カラダへの具体的なダメージの情報を知ってだんだん必要性がわかってきたのか、真剣に取り組み始めました。
とにかく繰り返し、繰り返し、危険性と、対策の必要性を訴えかけていきます。
今年最後の授業。
引き続き、内部被爆について一緒に学びました。
使わせて頂いている資料は、医学博士、崎山比早子先生監修の【低線量内部被ばくから子どもを守るために】という冊子。
この冊子は、文字だけでなく、データをわかりやすい表にまとめてあったり、一目でわかるイラストを使ったりしながら、難しいことをわかりやすく表現してくれているスグレモノ。
これを紹介してくださったのは、実際お子さんのいらっしゃるパパさんで、子供たちを放射性物質をはじめとする様々な化学物質から守ろうと活動していらっしゃる方です。
こういう方のご協力があって成り立っている授業。
こちらの熱も益々入るというものです。
生徒も、カラダへの具体的なダメージの情報を知ってだんだん必要性がわかってきたのか、真剣に取り組み始めました。
とにかく繰り返し、繰り返し、危険性と、対策の必要性を訴えかけていきます。



